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Department of Architecture,  Graduate School of Engineering, The University of Tokyo

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Degree Thesis

Dissertation

  • 堂山俊貴, 地域冷暖房システムにおける地域導管の非定常熱流体モデルの開発と需給連携管理による省エネルギー効果, 2021.

  • 陳薇安, 都市下水状態予測モデルに基づく下水熱利用可能性の評価に関する研究, 2020.

  • 宮田翔平, 次世代BEMSに向けた空調用熱源システムの不具合検知・診断と最適制御に関する研究, 2020.

  • ​矢島和樹, 建設プロセスにおける熱源システム設計・施工の段階的な最適化​-Building Information Modeling と System Simulation の連携による最適化検討の効率化と拡張-, 2019.

  • 李知殷, 都市CO2削減施策立案支援システムの開発, 2019.

  • 伊藤清, 天井放射パネル空調の設計手法に関する研究, 2019.

Master's Thesis

  • 船引厚志, 意思決定モデルを用いたオフィスビル脱炭素化に向けた施策シナリオの検討, 2022.

  • 増田朱音, 国内事例におけるコミッショニングの NEB の分析と定量化, 2022.

  • 古川理佳子, 太陽熱利用システムを有する需要家と地域冷暖房プラントの双方向熱融通に関する研究, 2021.

  • 山本慎, 空調システムの VAV・VWV・CO2 濃度制御による省エネ効果の定量化:制御パラメータと負荷偏在による影響, 2021.

  • 施雪琦, Optimizing the Installation of Photovoltaic Panels and Storage Batteries in a Group of Buildings Based on Dynamic CO2 Emission Factors, 2021.

  • 石浦皓平, 室内PMV分布に基づく座席移動が居住者全体の熱的満足度に及ぼす影響, 2021.

  • 陳嘉威, 環境・エネルギー情報の提供による在室者の室内環境調整行為の変容, 2020.

  • 張煒傑, デマンドレスポンス制御のポテンシャル:自動制御を組み込んだ空調・建物の統合システムシミュレーションによる電力デマンドと室内温熱環境の算出, 2020.

  • ​​大音裕紀, テナントの省エネ志向がオフィスビルの省エネ施策効果に与える影響, 2020.

  • 尾島慧亮, 執務空間における情報提供の省エネルギー効果とOA機器電源操作に関する行動変容のモデル化, 2020.

  • 本村彬, 熱源システムの不具合検知・診断に用いる畳み込みニューラルネットワーク教師データの作成, 2020.

  • Shufen ZHANG, Development of Data Cleansing Methodology applied to Big Data of Building Heat Source System, 2020.

  • ​安達沙樹, 熱源システムにおける保全計画のための不具合重要度評価, 2019.

  • 結城阿育, 建築エネルギー需要の時別推定に関する研究, 2019.

  • 呉楊駿, 深層学習を用いたマルチゾーンVAVシステムの不具合検知・診断に関する研究, 2018.

  • 益田太平, オフィスビルにおけるテナント・オーナーの意思決定と省エネ施策効果の予測, 2018.

  • 増田文香, 室内環境センシングによる既存建物のエネルギー消費実態の推定, 2018.

  • 川崎裕太, 相互熱融通を行う複数地域冷暖房プラントの負荷変動・制御安定性を考慮した最適な熱融通制御の検討, 2017.

  • 宮田翔平, ​熱源システムのライフサイクル運用最適化のためのシミュレーション開発, 2017.

  • 福田航, 日本の事務所ビルにおける時代変遷を考慮した省エネ最適化手法に関する研究, 2016.

Bachelor's Thesis

  • 中谷優太, 建築設備システムの BCP 性能評価法の提案, 2022.

  • 村社俊介, 温冷感特性の個人差と室内環境分布の適合が熱的満足度に及ぼす影響, 2022.

  • 櫛原千裕, シミュレーションに基づく外気導入量 CO2濃度制御による省エネルギー効果, 2021.

  • 小暮友太, 地域冷暖房システムにおける需要側空調システムの運用実態の分析, 2021.

  • 平井里奈, CFD 解析による室内 CO2濃度分布に基づいた配置人員数の検討―個人の健康・快適性向上を目指した新たな環境制御・行動変容の開発に向けてー, 2021.

  • 鈴木実冬, ​建築物エネルギー消費量の確率的推定モデルの検討, 2020.

  • 増田朱音, 需要家との連携制御を想定した地域冷暖房システムのエネルギー消費削減可能量の試算, 2020.

  • 羽佐田紘之, グリーンリース契約によるビル省エネ改修の普及と効果, 2019.

  • 古川理佳子, 長期実測データに基づいた地域冷暖房システムの性能評価, 2019.

  • ​渡邊千加, 電力系統のCO2排出係数を考慮した太陽光発電パネルの設置方法とCO2排出削減量, 2019.

  • ​​大音裕紀, 都市環境負荷長期予測モデルの汎用性検証 -神奈川県藤沢市の分析を通して-, 2018.

  • 尾島慧亮, 放射パネルの敷設条件を考慮した天井放射空調の設計手法に関する研究, 2018.

  • 本村彬, シミュレーションを用いた熱源システムの不具合データベースの作成, 2018.

  • 島浦航輝, 日本の住宅市場における省エネ性能評価の現況, 2017.

  • 結城阿育, 移動観測による都市部の二酸化炭素濃度分布の把握と評価, 2017.

  • 田嶋優樹, 世界各国における建築物のエネルギー消費量に関する研究, 2016.

  • 増田文香, 大学キャンパスの低炭素化対策と現状分析, 2016.

  • 吉原尚平, 空調システムの不具合検知・診断に向けたフォルトネットワークの作成, 2016.

  • 宮田翔平, BEMSデータ解析に基づく熱源システムの性能把握, 2015.

  • ​辰巳夢治, 既存建築物におけるコミッショニングの実践と課題, 2014.

  • 能上香里, 都市環境負荷の長期予測に向けた都市間人口移動モデルに関する研究, 2014.

  • 福田航, 事務所ビルにおける空調用エネルギー消費量の変遷と要因推定, 2014.

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Department of Architecture